浅井浩一/マネジメントケアリストの公式ホームページ





これから部下を持ったり、リーダーシップを発揮していく必要があるすべての方
今期から部下を持ったが、どう育成してよいか悩んでいる方
トップダウン組織で本音が言えない、出世欲も持てない…。と悩んでる一般社員の方
日々ノルマを言ってもなかなか上手くいかない部下を持つ、経営者層、マネージャー層
社員も顧客も大事にし業績を上げる、そんな組織づくりの必要性や方法を知りたい経営者
企業やNPO、学生団体などで、メンバーがついてこなくて困っているリーダー




下記、5つの章に分けて、分かりやすく解説しています。
一部抜粋して、特別にお見せしちゃいます!!


<リーダーの心がまえ>
・「自分の優秀さ」をアピールしない
・部下が見ているのは、能力ではなく「仕事への姿勢」
・困ったことがあったら、正直に弱みを見せる
・「相談してくれてありがとう」精神を持つ

<「部下が動いてくれない」と思ったら>
・部下から慕われるリーダーは、とことん「甘える」
・「始めたこと」をほめる。途中経過をほめる
・「やる気のない部下」には必ず理由がある
・部下育成に欠かせない「2つのスタンス」

<チームとして結果を出すために>
・強いチームは、この「視点」を持っている
・チームリーダーに求められる「さりげなさ」とは?
・部下が言い訳を始めたら、最大のチャンス
・優秀な人だけにスポットライトをあてると、チームは弱くなる








落ちこぼれをつくらず社員同士が助け合い、チームの総力体制を構築するために一人一人と向き合い、 P→D→C→Aを繰り返していく。このCはCheckのCではなく、CareのC。 各チームメンバーにおいて、今何が必要か?は個人・チームのレベルやステージにとって違う。 この一人一人、そしてチームに合わせた成功法を考え、導くことがリーダーとして必要な力である。




「プレーヤーとしての優秀さ」と「リーダーとしての優秀さ」は違う、ということです。あなたが1人の プレーヤーであったなら、優秀さを発揮し、どんどんアピールすればいいと思います。 しかし、ひとたびリーダーとなったなら、そう単純ではありません。自分の優秀さを発揮するのではなく、 「部下に優秀さを発揮させ、成長させる」。これこそがリーダーとしての「本当の優秀さ」なのです。